のぼるさん、ボルダーのみなさん、こんにちは。
スイカロードレースまであと330日。
福岡マラソンまであと113日です。

のぼるさんらサブキャス300回配信おめでとうございます!
300回てすごい数字です。
いつもいつも楽しいおしゃべりをありがとうございます。

わたしのこれまでの印象に残ってる回は、サブ66sun.酒場収録でのLINEYahooコミュニケーションズ鈴木優輔さんの回です。
いつもは朝ランのお供で聞いてるサブキャスをその回はたまたま寝る前にウトウトしながら聞いてたら、いきなり「コス姉」というワードが聞こえシャキーンと目が覚めて聞いてると、わたしが息子についての悩みを送った目安箱の内容について話して下さり、その内容について「逆に励まされた」と仰ってくれたことにとてもとても救われました。
自分の投稿について話してくれてる以上に、あの話を肯定的に受け取り、のぼるさんもナゴキャスでのボルダーさんとのやりとりなんかを話してくれ、サブキャスやボルダーという繋がりがとても素敵なものだと改めて感じられた回でした。

ちなみに息子のその後ですが、あれから涙を流しながら「学校を変わらせてください」と言ってきました。
親には話切れてない気持ちの部分もお姉ちゃんになら話せるかもと、娘夫婦にも集まってもらい家族会議を開きました。
編入テストはどの学校に募集がかかるか分からない事もあり、私は1年遅れて受験し直して別の高校に行くのでもいいよと提案したのですが、娘婿は病気で高校を1年留年してる経験があるので、ひとつ年下と机を並べるのはやはり精神的にきついものもあり勧められないとのこと。
変わるなら編入試験を受けて別の高校へ行った方がいいよとアドバイスしてくれました。
その後もいろんな可能性や、考えられるメリットデメリットを話し合い、その日は結論が出ないままでしたが、しばらくして息子が「どこへ行っても変わらないかもしれないから、もうちょっとだけ頑張ってみる」と言い、いまの高校には毎日通ってます。
相変わらずボッチのお昼ご飯だったりするし、来年の修学旅行も行かないと宣言してるけど、「高校は大学までの予備校」くらいに捉え、キラキラの青春は封印してるみたいです。
いざとなったら、家族みんなが自分のことを本気で考え守ってくれるということを感じ、少しの希望や安心感で毎日を過ごしてるのかなと思います。
いつか、そんなこともあったねと笑える日がくるといいなぁと思っています。
わたしは温かいボルダーさんたちに話を聞いてもらい、息子のことにも落ち着いて向き合うことができており、本当にこのコミュニティに感謝しています。

サブキャスがこれから何百回、何千回と続くことを願っています。

それでは、やさしい気持ちで「トマンナヨ」

神奈川県横浜支部鶴見川出張所 / 

2026/07/18 8:25:09 午前 GMT+9

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