のぼるさん、こんにちは!長期休養していた瀬戸のじょ~です。
「長期休養していた」そう!休養がめでたく過去形となりました。腰椎疲労骨折の診断を受けてから約1ケ月が経ち、6/27の診察で医師から、「腰の痛みはいかがですか?」との質問に「少しは違和感がまだ残るものの、ほぼ痛みはないです」と私はやや盛った回答。先生からは「順調でよかったですね。ほぼ痛みがなくなってきているのであれば、徐々にランニングを再開してもいいですよ。但し、いきなり以前の距離や強度で走るのはまだダメ。数キロくらいのジョギングから様子を見ながら走ってください」との温かいお言葉。
とはいえ、腰痛発症時から痛むハムストリングスの痛みはあまり解消しておらす、小走りをした際も右もも裏が痛むことを相談するも、先生曰く「先日の検査では神経などには異常はなかったし、今回の疲労骨折の箇所はハムストリングに関係することはないので、様子を見ながら運動再開してください」と本当に大丈夫かな?とちょっぴり心配なお言葉。
次回は2週間後に受診予定なので、それまで痛みがぶり返さないことを祈るばかりです。
今回のケガの間も、何が良くなかったのか振り返ると、この数年PB更新を目指し、強度、距離の両方を伸ばし、昨年は雨の日以外はほぼ毎日走り合計5,140km走り、ランオフをとれていませんでした。しかも強度の高い練習を週に2~3回入れ、ジョグが減っていたことも反省点。
しばらくは、ジョグで慣らし運転しつつ、これからは自分の体に耳をしっかり傾け、毎週ランオフの日を設けること、強度の高いポイント練習は週1回までと、リカバリーにも気を使いながら回復させていこうかと思います。
のぼるさんも早く膝の状態が良くなるように、そして一緒に来年の別大で称え合えることをお祈りしています!
それでは、ひざカックンちゃんと、軟骨君が会話している風で「トマンナヨ!」
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愛知県 / @seto_no_jo
2026/06/27 11:56:27 午後 GMT+9
