のぼるさん、こんにちは。

神戸市のがかずです。

先週、チャレンジ富士五湖120kmでサブ12達成してきましたが、今日はその相棒、台湾サンダルについてです。

2022年から履き始めて、富士五湖、えびすだいこく、丹後、四万十川と、気づけばウルトラ12本を一緒に走ってきました。

シューズと違って開放感があり、爪の心配も少なく、軽くてクッションもあるので最後まで足が上がるのが魅力。

さらに抜かすときに「ファイト!」と声をかけると、だいたい「え、サンダル!?」と返ってくるので、コミュニケーションツールとしても優秀です(笑)

一方で、暑い時期は汗で滑ったり、急な下りでは鼻緒に負担がかかったり、最悪切れるリスクもあるのは正直なところ。

ただ、気温や峠越えのないコース特性を考えると、富士五湖は台湾サンダルにかなり相性のいい大会だと感じています。

次は激坂オンパレードと噂の奈良ウルトラマラソン。
こちらも工夫しながら、引き続き台湾サンダルで挑戦予定です。

最後に…
台湾つながりで、王貞治さん風に一発「トマンナヨ!」お願いします!

兵庫県 / gakazu40010

2026/04/28 8:10:48 午後 GMT+9

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