のぼるさん、ボルダーの皆様、こんにちは、暴走老人です。
月曜日、何気なくスレッズを読み始めて、椎間板ヘルニアで膝が抜けた、ん?と思って、発信者を見たら、何と!のぼるさんからのつぶやきでした!!大丈夫ですかあ?
私自身も座骨神経痛持ちで、この1年間ぐらい臀部からハムストリングの痛みに苦しんできましたが、神経系の痛みは波があるようで徐々に回復傾向ですから、きっとのぼるさんのも安静にしていれば回復していきますね。一方で、脊柱管狭窄症で手術という友人もいますので、こじらせないことが大切かと。どうぞここは無理をされずにしっかり治してください。
のぼるさんの故障の話を聞いて、ランニングのコーチが言っていたことを思い出しました。
故障の多くは小さな違和感の積み重ね、ランニングにおける故障は、ある日何の前触れもなく発生することは非常に稀で、多くの場合、日々の練習の中で生じる「少しだけ足が重い」「特定の部位に張る感じがある」といった、ごく小さな違和感が少しずつ進行して起きるもの、故障を回避するために最も重要な視点は、自分自身の「キャパシティ」を超えないこと、そのために自分の身体からの声に耳を澄ますこと。
のぼるさんの椎間板ヘルニアがこのあと順調に回復することをお祈りします。
自分の体からの声に耳を澄ますために「トマンナヨ」。どうぞお大事に。

埼玉県 / 

2026/03/24 11:19:29 午後 GMT+9

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