のぼるさん、こんにちは、ラオスのボルダーまっすんです。今日はちょっぴりまじめな話です。実は今回、ラオスのハーフマラソンに参加しようとしたところ、当初参加に賛成だった家族から、外国のここで体調崩したら、受診のためにタイに行かなくてはならないなど、色々と大変なことになると、結局モヤモヤしながら大会をDNSしました。
自分は昨年、大病の治療をしたばかりですし、無理はしないようにと思っています。でも病気になったからこそ、やりたいとことがいつできなくなるかもしれないからこそ、今のうちにいろいろなことにチャレンジしておきたいとも思います。
先日そんな無理はしたくないけど、後悔はしたくないということを正直に話し、無理ってどんなことだろう?と聞いたら。ハーフマラソン走ることじゃない?と言われてしまいました。
やはり家族の理解って大事ですね。走れていることは家族の理解あってのこと、家族も心配してくれているんだと感謝しながら、少しずつ家族にも理解をしていってもらいたいなと思っています。
ボルダーのみなさんやのぼるさんは、どのようにして家族に走ることについて理解してもらっていますか?良い案があれば教えてください。
では、また目安箱送りますねー!トマンナヨー
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ラオス / @massun16g
2026/03/17 11:51:23 午後 GMT+9

なかなか難しい問題ですね。
我が家は夫が闘病中でいまは治療第一でやってるのですが、だからこそやりたい事は何でもやって欲しいという気持ちがあります。
それと同時に、無理してなにかあったら、その後の家族の生活はどうなるんだろう?という不安も大きいです。
たぶん、御家族もそういう気持ちの中で揺れてるんだと思います。
せめて日本なら良かったのでしょうが、外国ということもありご家族も心配なんでしょうね。。。
まっすんさんのレースに出たい気持ちはめちゃくちゃ分かります。
ボルダーさんなら全員分かりすぎるほど分かると思います。
ご病気の治療はもう終わり、寛解してるのでしょうか?
もう少しだけ時間が経ち、まっすんさんが健康体になった!と御家族が納得すれば5キロの大会とか10キロの大会から徐々に理解してもらえる気もするのですが。。。
走ってない人からするとハーフの距離でさえ「人間の走る距離じゃない!」て感覚だと思うので、学校のマラソン大会くらいの距離のレースから、というのはどうでしょうか。
御家族の気持ちは、まっすんさんを思いやる気持ちでもあると思うのでま無下にできないですものね。
両方の気持ちが分かるだけに、「これだ!」という解決策も浮かばずごめんなさい。
コス姉さん コメントありがとうございます!
そうなんですね、旦那様が闘病中とのこと、治療と療養がうまくいくといいですね。家族の気持ちは、やりたいことをやってほしい気持ちと、無理はしてほしくない気持ちが一体なんですよね。私の家族の場合も一度はハーフマラソンに賛成してくれたのは、そういう気持ちで背中を押してくれたんだと思います。私自身も家族と過ごす時間が今は一番大切なので、家族に理解してもらいながら、少しずつ好きなランニングも無理なく続けていきたいと思います。
ありがとうございます!トマンナヨー!