のぼるさん、こんばんは

おおいたの底辺トレイルランナー、
マサヒロウチダです

前回読んでいただいたときに、「大阪の底辺トレイルランナー」と紹介されちゃいました
おおいたですのでよろしくお願いします

さて、
阿蘇ボルケーノに出場したときのレース中の話しです。
スタートして20〜30分ほど経過した頃だったと思います
ぼくのすぐ後ろにやってきた選手2人の話し声(おそらく2人ともマラソンが主戦場)がめちゃくちゃ気になりはじめました

話しの内容は、マラソンの練習内容についてでしたが。。
ま〜話してる声が大きくて長尺なことっ‼️

114キロのトレランレースのペースなんてマラソンとは違ってかなりゆっくりなもので
おそらくマラソンでもチカラのあるお2人なのでしょう、余裕のある感じでおしゃべりしながら進んでいってますが、そのおしゃべりが30分以上続いていると、そばにいるぼくはなかなかのストレスに ‍

ぼくがペースを上げてお2人を離すか。。
ペースを遅らせてお2人を先に進めるか。。
どちらも試しましたが、なんかうまくいかず
距離を空けることができずって感じでしばらく近い距離感で進み続けてしまう始末

スタートから13、4キロくらいでようやく離すことに成功しました

みんなそれぞれのレベルの中で、タイムを意識し、完走目指し、阿蘇の雄大な景色を楽しみながら頑張ってる中で、もう少し考えてほしいなあと思った次第です

ぼく以外の他のランナーさんはどう思ってらしたのかは分かりませんが、ちょっと許容できる範囲を超えちゃってるのかなというレベルだと感じました

後半の夜パートのカラダや精神的にキツい局面ならば、励まし合いや気晴らしにもなるかと思いますが、スタートして早いタイミングでの長尺大声おしゃべりはなかなかでした

のぼるさんはどのように考えられますか❓
また、このような経験ありますでしょうか❓
お聞かせください

大分県 / @masahiro_uchida_

2026/05/20 9:38:01 午後 GMT+9

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